【遊郭編4話】#上弦の陸 ・堕姫と出会った #善逸 は彼女が鬼であることを知るが、堕姫にも鬼殺隊であると気づかれて善逸は #行方不明 となった。#炭治郎、#伊之助 は 宇随からそのことを知らされて遊郭に上弦の鬼がいることがわかる。宇随は上弦の鬼であれば、柱でなければ歯が立たないので、炭治郎と伊之助は遊郭から出るように告げられるが、ふたりは善逸を助け出すことを決意する。その晩、炭治郎は鬼の匂いを察知し、匂いを辿ると、鯉夏花魁が堕姫の帯に飲み込まれようとしていた。ついに炭治郎は堕姫をとらえる。7人の柱を葬ってきた 上弦の鬼に炭治郎は一人でどう戦うのか。

【遊郭編5話】善逸と妻の行方が途絶えて責任を感じた音柱・ #宇随 は、ついに鬼の手がかりを掴む。一方、単身で #堕姫 と戦う炭治郎は、「水の呼吸」、「ヒノカミ神楽」を連続して繰り出して善戦するが、圧倒的に格上の堕姫に次第に追い込まれて窮地に立っていた。荻本屋を壊しながら堕姫を探す #伊之助 は、ついに食糧庫を発見する。果たして #善逸 は無事なのだろうか?


【遊郭編6話】#上弦の陸.・ #堕姫 の残酷な仕打ちに、怒りをあらわにした炭治郎。分裂された帯を回収した堕姫は、本来の力を取り戻した。「柱が来ているのね。柱を倒せば無惨様に喜んでいただけるわ」。堕姫は、炭治郎に目をくれず、柱である宇随の元へ向かおうとしていた。堕姫の極悪非道の仕打ちに、炭治郎の怒りは頂点に達し、目は真っ赤に染まり、額の痣が濃くなっていった。「なぜ奪う?なぜ命を踏みつけにする?命を何だと思っているんだ!」その強い想いが伝説の #日の呼吸 の剣士・ #継国縁壱 の記憶を呼び覚ました。炭治郎は縁壱の他力を得て堕姫を圧倒するが、体力の限界はすでに超えていた。最大のピンチに #禰豆子 の #鬼化 は制御を失っていた。




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