出版

エンターテインメント

「となりの小さいおじさん」の不思議な世界

「となりの小さいおじさん」を一読してみた。瀨知さんは編集者として、矢作直樹さん、船井幸雄さん、小宮一慶さんなど、著名な作家とも親交のある影の立役者。そんな著者が40年以上、小さいおじさんが身近な存在として交流していたのは興味深い。小さいおじ...
エンターテインメント

出口王仁三郎の一厘

大学を卒業して広告プロダクションのコピーライターを始めたとき、新宿の四谷で有名人が急死し、「人は死んだらどうなるんだろうか?」と自問自答していたある日、ふと本屋で「強運」という本を手にとって読んだ。それが深見東州氏との出会いだった。あれから...
エンターテインメント

迫りくる2025年問題

「私が見た未来」(たつき諒著)の2025年7月の大災害の予知夢が書籍やユーチューブを中心に話題となっています。話題の発端となったのは、1999年に出版された本。本の表紙に「大災害は2011年3月」と書いてあり、出版から12年後に本当に「東日...
アニメ

鬼滅の刃 遊郭編 4~6話 まとめ

【遊郭編4話】#上弦の陸 ・堕姫と出会った #善逸 は彼女が鬼であることを知るが、堕姫にも鬼殺隊であると気づかれて善逸は #行方不明 となった。#炭治郎、#伊之助 は 宇随からそのことを知らされて遊郭に上弦の鬼がいることがわかる。宇随は上弦...
ニュース

キンドルベストセラー本をペーパーバックにしてみました!

2021年10月20日、アマゾンは個人が紙のペーパーバックの書籍を出版、販売するサービスを始めました。今までは、電子書籍のみ可能なサービスでしたが、マンガを含む全ジャンルの作品が紙でも出版可能になり読者も電子書籍か紙の本かを自由に選べるよう...
エンターテインメント

走馬灯のごとく、半生を振り返ってみた!

法政大学在学中にヨットで遭難に直面し、世のために生きると決意。銀座の宣伝会議を経て、東京・四谷にある広告プロダクションのコピーライターになったとき、著名なメンターと出会い創業期の出版社に入社。全国の50坪以上のすべての書店のトップに会い続け、営業次長に抜擢される。そのまま順調にいくと思われたが、人間関係にゆきづまり円満退職。家族5人の面倒をみながら、失業生活も経験。広告、住宅、保険、製造業などの仕事を経て、現在は東証一部上場企業のサラリーマン。接客業のキャリアは30年以上。アマゾンで10冊出版し、最新刊「鬼滅の涙」は、アマゾンで4部門ベストセラー獲得。趣味は、温泉、歴史探訪、読書。