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【大河ドラマ 豊臣兄弟10〜12話まとめ】

【豊臣兄弟10話】美濃を平定した織田信長(小栗旬) は足利将軍家再興のため 天下布武を掲げた。京都上洛にあたり、足利家再興を掲げる明智光秀が足利義昭 の使者としてやってきた。そして浅井長政(中島歩)と信長の妹・お市(宮崎あおい)の婚礼の宴が...
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【大河ドラマ 豊臣兄弟 7~9話まとめ】

【豊臣兄弟7話】藤吉郎は晴れて寧々(浜辺美波)と夫婦になった。織田信長 の美濃攻めの要害の墨俣一夜城に小一郎は秘策を思いつくが、そのためには斎藤家とも交流のある川並衆の協力が必要だった。豊臣兄弟は川並衆の棟梁である蜂須賀正勝(高橋務)の調略...
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【豊臣兄弟 4〜6話まとめ】

【豊臣兄弟4話】1560年、桶狭間の戦いで 尾張の織田信長(小栗旬)は、豪雨の中を海道一の弓取りの異名をもつ東海道の名将・今川義元を奇襲し、毛利新介が討ち取った。勝ち鬨の中、小一郎(仲野太賀)は死の恐怖で立ちすくむ中、信長の策略家としての凄...
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聖徳太子と能楽

世阿弥著の「風姿花伝」によると、推古天皇の御代の摂政である聖徳太子(西暦574〜622)が、側近であった秦河勝に「能を編纂せよ」と命じて作られたのが「能」のキッカケであるという。17条憲法の「和を以て貴しとなす」という言葉が有名ですが、能は...
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政治家と超能力者

「ナオキマンのワイドショー」を観ていたら、政治家には国家間で超能力者が秘密裏に関わっていたという話をしていた。世界中の国には国会議員専属の超能力者がいて政治をするときに暗躍しているという。特に選挙の時には大いに活躍していたらしい。かつてアメ...
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「となりの小さいおじさん」の不思議な世界

「となりの小さいおじさん」を一読してみた。瀨知さんは編集者として、矢作直樹さん、船井幸雄さん、小宮一慶さんなど、著名な作家とも親交のある影の立役者。そんな著者が40年以上、小さいおじさんが身近な存在として交流していたのは興味深い。小さいおじ...
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出口王仁三郎の一厘

大学を卒業して広告プロダクションのコピーライターを始めたとき、新宿の四谷で有名人が急死し、「人は死んだらどうなるんだろうか?」と自問自答していたある日、ふと本屋で「強運」という本を手にとって読んだ。それが深見東州氏との出会いだった。あれから...
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【大河ドラマ 光る君へ46~48(最終話)まとめ】

「光る君へ46話】九州の大宰府に着いた紫式部(吉高百合子)は、周明(松下洸平)と再会を果たす。そして大宰府権帥 藤原隆家(竜星涼 )に歓待を受けた。「道長(柄本佑)様はついに出家された。どんなに栄華を極めても病には勝てない。それが人の宿命だ...
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【大河ドラマ 光る君へ43~45話まとめ】

【光る君へ43話】1014年、中宮・妍子(倉沢杏菜) が姫皇子を産むが 三条天皇(木村達成)の体調異常が発覚。道長(柄本佑)は天皇譲位を何度も進言するが「お前が目となり耳となればよい」と受理することはなかった。一方、帝に同情的な姿勢の行成(...
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【大河ドラマ 光る君へ 40~42話まとめ]

【光る君へ40話】1011年、華やかな源氏物語の朗読会の後、一条天皇(塩野瑛久) の病状が急変した。易占が占うと崩御の卦が出た。帝は東宮に敦康親王を望んでいたが、道長(柄本佑) は中宮の彰子(見上愛)に相談せずに敦成と決めた。一条天皇は 行...